自動開閉ゴミ箱 おすすめ!人気のセンサー付きゴミ箱

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自動開閉ゴミ箱 おすすめ/人気はこれだ!

自動開閉のゴミ箱っていいですよね。

お料理中や、片手が塞がっていても自動で蓋が開いてゴミ捨てができます。

汚れていたり濡れた手でも気にせずポイッ!

直接触れることがないので、キッチンでも衛生的に使えます。

使う前には戻れないと言われるのもわかる気がします。

自動開閉ゴミ箱の中でも、注目されているのが横開きのセンサー付き。

その中からおすすめを紹介します。

選び方もあるので参考にしてください。

自動ゴミ箱 ジータ(ZitA)

横開きの自動ゴミ箱の代名詞とも言えるのがジータ(ZitA)

やっぱり一番おすすめです。

蓋が水平に開くのは画期的でした。

ゴミを捨てようと手を近づけると、センサーが反応し自動で開きます。

置く場所や、開くタイミングの好みは人それぞれ。

ジータ(ZitA)はセンサーの反応範囲を調整することができます。

指定のゴミ袋に対応できる容量は45L。

付属のリングを使えば分別することもできます。

まん丸に近い楕円形でカラーは3色展開。

サポートが充実しているのも特徴の1つ。

Q&A、アフターフォロー、また条件つきですが、満足できなければ返品可能です。

本当に使う前には戻れません。

インスタで見かけてこれはいいと思い、一つ一つレビューへの丁寧な対応等もみて購入決定。1ヶ月経ちましたが満足しています。

きっかけ:もともと15Lのフタ付きゴミ箱を使用しており、毎日毎日外のゴミ箱に移動させるのを面倒に感じていました。

使っての感想:このゴミ箱は45Lの袋をセットでき、量も入るので、次のゴミの日の分までしっかり受け止めてくれます。

ZitA(ジータ)ゴミ箱 口コミ評判 レビューまとめ

ジョブソン(jobson)賢いゴミ箱

ジョブソン(jobson)賢いゴミ箱は、ジータ(ZitA)と迷う自動開閉ゴミ箱です。

高精細な高速センサー搭載。

0.3秒で蓋が開閉します。

センサーの感知は調整することができます。

本体が半円形で、壁にピッタリ寄せて配置できるスリムなボディ。

賢いゴミの日アラームアプリ(iPhone専用)が付属していて、ゴミ捨ての前日・当日にお知らせしてくれます。

蓋のみの購入OK!

楽々快適なゴミ箱。

好評に動いており、6歳の息子もゴミを捨てるのが楽しいようで喜んでおります。

きっかけ:みなさんの高評価も多く、円柱ではなく半円とうことで使いやすそうだし、蓋が横開きでニオイが上がってきにくいとあり、購入しました。

使っての感想:初期設定も説明書がわかりやすく、LINEのサポート体制ももしっかりされてそうなのでひとまず安心。

ナインスター(NINE STARS)

ナインスター 自動開閉ダストボックスは、アメリカで高い販売実績があります。

センサー感知距離も調整可能です。

形は半円形。

壁につけて使うことがで、47Lの大容量ですがスリムなデザインは、場所を選びません。

カラーは、シルバー&ブラックの2色展開。

開いたときの幅が33.5cmと開口部が広く、大きなゴミもサッと入ります。

スタイリッシュで機能性抜群!

ゴミ箱を自動開閉にする必要がるのかと自問自答しつつ購入しましたが、結果、大正解でした。

きっかけ:我が家は家族が多くゴミ箱が毎日いっぱいに…かといって誰も袋を取り替えてくれずストレスでした。

使っての感想:見た目と違って軽く、とにかく大容量。2、3日は変えずにすみます。手が汚れていても蓋に触る必要がなく、いい具合にちょい長めに開いてくれるので慌てる必要がなく、キッチンのゴミ箱として使い勝手は最高です。

レッドヒル(REDHiLL)

レッドヒル センサー式ゴミ箱は、カラーはシルバーのみの1色展開ですが、サイズが3サイズあります。

9L、12L、45L。

キッチンや玄関、ガレージから、リビング、トイレのサニタリーボックスにと、部屋中で使い分けることができます。

形は半円形で、カラーはシルバーのみ。

センサー感知範囲は0〜20cmと若干短くなっていますが、調節は可能です。

また、フタが閉じるまでの時間は4秒。

5秒という自動開閉ゴミ箱もあるので、1秒速いタイミングでフタが閉じます。

コスパもまあよくいい買い物をしました。

きっかけ:ゴミ箱が各部屋にるとゴミ集めの日に大変なので、家のゴミ箱を1階だけこの1つにしました。

使っての感想:ゴミ取集の前の日にゴミ集めをしなくてよくなったのですごく便利です。今までは蓋がないものを使っていたので衛生的にも良くなかったので、自動開閉するのが欲しくて決めました。

ディーツ(dietz)

ディーツ スライド式ゴミ箱は、壁が似合うダストボックス。

つまりフォルムは半円のスリムタイプ。

47Lの大容量で、45Lのゴミ袋に対応しています。

カラーはコンプリートブラック、オフホワイト、シルバーブラックの3色展開ですが、現在はシルバーブラックのみ。

使いやすい。

きっかけ:今までは丸型を使用していましたが、この形は壁や家具に寄せられ、スペースの無駄を省くことができます。

使っての感想:以前使っていたものより容量がアップしましたが、大きさが増した分ゴミの投入口が高くなり、逆に使いやすくなりました。

自動開閉ゴミ箱 おすすめ/選び方

自動開閉ゴミ箱の中でも人気がある横開き。

選ぶときのポイントは3つ。

感知センサー、フォルム、価格。

以上の3点と、自分の使い方や置き場所など、希望と合うかを考えて選ぶといいです。

「感知センサー」

自動で開閉しますから、人感センサーがついています。

デフォルトのままだと、開くタイミングが速かったり、ゴミ箱のそばを通るだけで勝手に開いたりすることがあります。

自分仕様に調整できるタイプがオススメです。

ただ、現在販売中のどのモデルでも、蓋が閉じるタイミングは調整できません。

4秒か5秒というのが標準。

1秒の差をどう感じるかは好みが分かれるところです。

「フォルム」

自動開閉ゴミ箱の本体の形です。

人気の高いジータ(ZitA)は、丸型、ほぼ円筒です。

おすすめしているその他4点は、半円形。

横幅は少し大きくなりますが、縦幅が20cmないので、スリムな印象です。

壁や家具に沿わせて置きたい場合にもおすすめできます。

蓋が開いた状態は、本体幅より広く必要になるので、設置する場所には注意が必要です。

「価格」

8,000円〜16,000円が大体の目安。

この価格をどう感じるかで好みが分かれます。

商品の説明や見た目だけでは判断しにくいかもしれません。

口コミを参考にするのもひとつの方法です。

おすすめを調べた感覚ですが、1万円以下のモノは、初期不良の割合が多い印象です。

外国製品にありがちですね。

傷があった、塗装がはげていた、センサーが反応しなくなったなど。

保証期間が設けてあるので、利用するといいと思います。

そのほかで言えば、色、カラーですね。

リビングにも置けるデザインとして、見た目はどれもスタイリッシュ。

となると、部屋に合う色選びが求められます。

今のところ、ホワイトがあるのはジータのみ。(ディーツは売り切れ)

あとはシルバーかブラック。

微妙に違うので、置く場所を考えて選んでみてください。

自動開閉ゴミ箱 おすすめ/縦?横?

自動開閉ゴミ箱には、横開き以外に縦開きもあります。

どちらがいいかは好みですが、そもそもなぜ横開きが出てきたのかを考えて見ます。

自動開閉ゴミ箱は、便利さだけではなく衛生的でもあります。

足でペダルを踏むことにより蓋が開く仕様は、蓋を直接手で触らなくていいという利点があります。

そこを進化させたのが蓋の自動開閉。

勝手に蓋が開いてくれるのはとても便利です。

ただ、使い勝手に2つの問題が出てきます。

1つは、蓋が開くための高さが必要になりました。

棚の下に置くのは難しく、置き場所を選ぶ必要があります。

2つ目は、蓋が開くたびにニオイが外に漏れる点です。

容量が大きいだけ、開放部分も大きくなりますから、漏れるゴミのニオイも多くなります。

そこで、画期的に登場したのが横開きのゴミ箱。

蓋が横にスライドするので、キッチンのカウンター下でも置くことができます。

ニオイの漏れも最小限にとどめることができます。

自動開閉のゴミ箱なら横開きセンサーをおすすめする理由です。

自動開閉ゴミ箱を選ぶなら全自動にしてみるのもいいかもしれませんよ。

それが全自動ゴミ箱トーニュー(townew)

容量は15.5Lと大きくはないですが、カラーも4色展開。

縦開きですが、フタは自動で開閉します。

何より、ゴミ袋を自動で密閉してくれます。

次のゴミ袋もセットしてくれるのでまさに全自動。

デメリットは、センサーの調整ができないことと、専用のレフィル、袋が必要な点。

指定袋が直接使えないので、ゴミを捨てるときには、指定袋に入れてゴミの日に出すことになります。

メディアでも取り上げられた人気の自動ゴミ箱です。

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