プロモーションが含まれています。

ジョイントマットをやめた代わりはなにがいい?おすすめ6選

ジョイントマット やめた 代わり

赤ちゃんのためだからと
ジョイントマットを我慢
して使っていませんか?

ジョイントマットはクッション性があって、赤ちゃんの安全性を考え購入を検討する人も多いです。

けれど。

ジョイントマットを使っていたけどやめてしまったり、代わりの選択肢を探す人も案外多いのです。

中でも、一番の理由は掃除の手間が面倒だから。

子育ての時期は、手間が増える、面倒くさいというのは特に避けたいと思います。

そんなことより、赤ちゃんのために時間を使いたいですよね。

そこで、ジョイントマットをやめたほうがいい理由と、代わりになるおすすめアイテムを紹介します。

ママのストレスもググッと減りますよ!

この記事でわかること

ジョイントマットはやめたほうがいい理由を5つ徹底解説!
きっと「そうそう」と共感できると思います。
ジョイントマットって必要?使い勝手が悪くない?と思っているママに伝えたい!
ジョイントマットの代わりになるおすすめアイテムを紹介しています。

ジョイントマットの代わりにおすすめ

洗濯機OK・防ダニ「パレットラグ」

パレットラグ
スポンサーリンク

ジョイントマット やめた代わりのおすすめ6選

ハイハイするあかちゃん

では、さっそく。

ジョイントマットをやめた代わりにおすすめする6つのアイテムを紹介します。

洗濯機OK!+防ダニ「パレットラグ」

パレットラグ

洗濯機OK・防ダニ「パレットラグ」

「あっ!」とうっかり、飲み物をこぼしてしまうのは、子育て時期にはあるあるな出来事です。

撥水加工がされていれば、染み込む前にサッと一拭きでお手入れラクラク。

また、「パレットラグ」は防ダニ率90%以上。

ダニを寄せ付けません。

優れた防ダニ加工でも、殺虫剤を使用していないので、子供でもペットでも安心して使うことができるマットです。

“パレット”という名前からイメージされるように、10色展開しているので、カーテンとも合わせやすく、どんな部屋にも合いやすいです。

・効果に満足しています。子供もペットもいるので毎日掃除機をかけていますが、掃除もしやすく満足しています。

・耐久性が高い素材を使っているそうなので、ダイニングにもよさそうです。

・インテリアのコーディネートが苦手なのですが、カーテンと同じ色を買えばいいので助かりました。

おすすめ!洗濯機OK・防ダニ「パレットラグ」

撥水+もっちり低反発ラグ!「ホリデープラス」

ホリデープラス

撥水+もっちり低反発!「ホリデープラス」

とにかく撥水がすごい!

テレビでも紹介された人気アイテムです。

白いラグの上にこぼれたコーヒーが、粒状になって転がっていきます。

流れるのではなく、転がるんです。

すぐに抑えるように染み込ませて拭き取れば、白いラグでも汚れを残しません。(商品ページの動画を参照)

そしてもう一つ。

約20mmのもっちり低反発ウレタンなので、底つき感を感じません。

クッション性もバッチリのマットです!

・以前にリビングに敷いていたラグは、毛足の長いタイプで、低反発ではなかったので、子供を遊ばせるのには向いていないと思い買い換えました。

・子供にはプレイマットでよかったかもしれませんが、部屋のインテリアには合いません。

・結果として、プレイマットより広々していますし、掃除もしやすそうですし、なによりふかふかで、子供も気持ちよさそうにしています。

おすすめ!撥水+もっちり低反発!「ホリデープラス」

プレイマット(クッション性抜群!)

プレイマット(防音効果◎)

プレイマットは、ジョイントマットとどっちにしようかと、迷うマットの一つですね。

撥水加工がしてあるので、汚れてもサッと拭くだけでOKです。

また、このプレイマットは、防音効果にも優れています。

遮音等級は、階下にはほぼわからない、物の落下音も聞こえないレベルの「特級」です。

実はこのプレイマットはリバーシブルなんです。

裏面は木目調。

だから、インテリアにも合わせやすい!

・乗り物が大好きな息子にぴったり!敷いた瞬間、ブーブー、飛行機と大興奮でした。

・クッションが効いていて、子供たちは寝転んで遊んでいます。

・ロードにあわせてプラレールで遊んでるのが楽しいようです♪♪

おすすめ!プレイマット(防音効果◎)

折りたたみプレイマット(防音OK)


(ケラッタ)プレイマット 折りたたみ/防音

赤ちゃんには自由に遊んで欲しいですよね。

という気持ちはありながら、おもちゃを落としたり、ドスンとしりもちをついたり…。

トラブルにもなりやすい下の階への音は心配です。

ケラッタ プレイマットは、厚みが4cmあります。

赤ちゃんによる衝撃を吸収するには十分な厚みです。

遊んいでいる最中に転んでも衝撃を吸収してくれます。

そして、防音効果にも優れていて、最高クラスの1級防音です。

・娘はダンスをするのが好きなので、走ったり踊ったりするときの音が、親の悩みのタネでしたが、厚みがあるので、騒音の悩みが解消されました。

・ハイハイやひとり座りをするようになり、娘の遊ぶスペースにおいています。厚みがしっかりあり、転んでも痛くないので安心です。

おすすめ!(ケラッタ)プレイマット 折りたたみ/防音

クッションフロア(食べこぼし気になる)

日本製 クッションフロア

ラグを洗うのがイヤなら、敷くだけで部屋のイメージもがらりと変わる、クッションフロア。

汚れて洗うより、拭き取るようにしたい人におすすめです。

厚さが1.8mmあるので、何もしかないフローリングよりも、柔らかさがあります。

キッチンなど水回りにも使える撥水加工。

食べこぼしがあってもサッと水ぶきすればOKです。

下にアンダーラグを敷けばクッション性がプラスできます。

必要なサイズにカットもでき、カラーは14色、12サイズ。

・カウンターキッチンの床に敷きたくて購入しました。色が画像で確認した通りでよかったです。余分な所はハサミで簡単にカットできます。少し臭いが気になったけど、時間と共に気になる事がなくなりました。水をこぼしてもサッと拭けるからお勧めです。

・店頭ではホワイトのクッションのカラーが無いので助かりました。
色もホワイトだけで微妙な色が3色もあり嬉しかったです。
クッションの厚みもあり高見えでした。

日本製 クッションフロア

フロアマット付き2wayソファー

日本製 洗える2WAYフロアソファ

写真の状態はフロアマット。

プレイマットとしておすすめです。

広々と床でくつろげますから、ゴロンと横になっても大丈夫。

マット部分を折りたためば、ソファースタイルに変身です。

子供が遊ぶプレイマットとしても使えます。

ソファーの背もたれに寄りかかって遊んでいる姿を見ながら、ママもくつろぐことができます。

カバーは外すことができるので、汚れたら外して、洗濯機で丸洗いできます。

・子供が産まれて、そろそろ寝返りも始まる頃だったので、フローリングに敷くものを探していました。

・ラグマットと迷いましたが、このフロアソファにして正解でした。厚みもありますし、底冷えもしませんし、プレイマットを別に購入しなくていいのでよかったです。

・ちょうどソファも欲しかったのですが、ソファだと子供が上に乗って落ちたときが怖いなと思っていたので、これならソファにしても低いので安心できます。

・背もたれは思ったよりがっちりしてて、大人が寄りかかっても倒れないです!

・ただカバーの取り付けには、結構力がいりました。

おすすめ日本製 洗える2WAYフロアソファ

ジョイントマットはやめたほうがいい5つの理由を解説

サングラスの赤ちゃん

ママたちがジョイントマットに感じている不満点は大きく2つあります。

ジョイントマットのイメージとして使われる写真を思い出してください。

リビングの雰囲気なんてまったく無視した感じですよね。

ジョイントすればぴったり!

なんて言っても、ギザギザのつなぎ目は、やっぱり目についちゃうんですよ。

そして、重要なのが掃除が大変だという点。

ジョイントマットの掃除について、ストレスだと感じて後悔している人が案外多いです。

手間なくパパッと家事を行うことって、子育て時期には大切ですからね。

ジョイントマットが赤ちゃんに優しいというのは本当です。

でも、ママが後悔しないためには、ジョイントマット以外をおすすめしたいです。

“つなぎ目”が掃除のストレス

ジョイントマットのストレスの原因を作っているのが、特徴とも言える”つなぎ目”なのです。

ジョイント部分のつなぎ目のわずかな隙間から、ゴミやホコリが下に溜まってしまいます。

見た目はぴったりでも、よ〜く見ればわかります。

スキマはあるんです。

人がその上で生活している以上、ホコリは出ますし、自然と下へ落ちて溜まっていきます。

お菓子を食べれば小さなクズが落ちますし、ときにはジュースなど飲み物をこぼすこともあるでしょう。

ペットがいれば毛も落ちますし、頻繁に剥がすことがないため湿気もたまりやすいので、油断しているとカビの温床になってしまいます。

ジョイントマットの下って、放置しているとすごいことになっているんですよ。

こまめに掃除をすればいいと言う意見はごもっとも。

でも、毎日、でなくても2、3日に1回くらいの頻度で、掃除機をかけるとします。

週に1回は、かたくしぼった雑巾で拭きましょう。

黒ずみなどが予防できます。

フローリング用のシート(ウエットタイプ)でもOKです。

最後の仕上げに、消毒用のアルコールを吹きかけ、しばらくして乾拭きします。

これは一般的に言われているメンテナンスの方法です。

清潔さを保つためとは言え、”こまめ”って結構大変ですよね。

そして月に1回は裏側もクリーンに。

1枚1枚剥がして、終われば1枚1枚はめていく作業があるわけです。

マットのすき間部分に養生テープを貼ってゴミ防止している案もあるようですが、全部ふさぎます?

洗うときや、掃除のタイミングではずして、また元に戻すときに貼るってかえって手間ではないですか?

そもそも、そういう案が出るってことは、マットの下の汚れを気にしてるってこと!

そんなに手間をかけて、ジョイントマットを使わなければいけないことってなんですか?

と、問いたい!


口コミ1

今日は朝から、ジョイントマットの下を掃除して疲れました。部屋に敷き詰めているのを全部剥がして、掃除機かけて、また敷き直して…。もう力尽きました。

汚れたところだけ洗える!は要注意

ジョイントマットを敷き詰めていても、汚れてしまった一部分だけはがして洗うことができるのは良い点かもしれません。

けれど、速乾性はないので、乾くのに少し時間がかかります。

数枚乾かす必要があった場合、時間もかかりますが、乾かす場所も必要になります。

さらに、しっかり乾かしておかないと、カビやニオイの原因になってしまいます。

商品説明でも、サッとひと拭きと紹介されていますが、確かに表面はそれでOKです。

でも、つなぎ目からマットの下に漏れた場合、その部分だけでも剥がすことになります。

ジョイントマットは部屋に敷き詰める必要はないんです。

実際、赤ちゃんがよくいる場所とか、部屋一面ではなく特定部分に敷いている人もいます。

それなら、必要な大きさのマットで、掃除のタイミングでパッとめくってしまった方が効率いいと思いませんか?


口コミ2

ジョイントマットを風呂場で洗ったのはいいけれど、干す場所どうしよう?庭があれば楽なんでしょうけど。風通しのいい場所で陰干しって言われたけど、う〜ん、悩む。

バラバラにされる

名前の通り、パーツをつなげ合わせて使うジョイントマット。

でも、パズルのピースのようにジョイントしていくだけなので、完成させるのも簡単ですが、反対にバラバラにするのもとても簡単です。

子供にだって、簡単にバラバラにしてしまうことができます。

ジョイントマットの中には、赤ちゃん用に、車や英字のパーツがデザインとして組み合わさっているものもあります。

見た目にはとても可愛いのですが、これがバラバラ事件を生んでしまいます。

ギザギザ部分の目隠しになる縁用のパーツがありますが、それも剥がされてしまうこともあります。

つまり、子供にも目につきやすいわけです。

目を離したすきに、パーツがバラバラにされてしまったママも多いです。

一度で終わればいいですが、残念なことにそれは繰り返し行われます。

そして、元に戻すのはママの役目。

「イライラしてどうにかなりそう」って言うのもわかります。

それだけではなく、剥がした後が問題で、かじって飲み込んだりしたら大変です。

これは、赤ちゃんに限ったことではなく、ペットを飼っている家庭でも注意が必要です。

ジョイントマットのかけらを、誤って飲み込んで死にかけたペットも案外多いのです。

四六時中見張っているわけにはいきませんから、誤飲をしないためにも、ジョイントマットはおすすめしないです。

見た目がちょっとダサい

赤ちゃんがいるからジョイントマットを買わなきゃ!と選んだら、カラフルで、”いかにも”なデザインが多いですよね。

かわいいとは思いますが、部屋の雰囲気にあっていないのがイマイチ

先輩ママたちの中には、今は我慢、なにより赤ちゃんが優先!

と言う人もいますが、気になるものは気になるのですから仕方ありません。

実際に、その部屋で生活するのも片付けるのもママの仕事ですからね。

ダサさを我慢したとして、毎日毎日目にしていると、ためなくてもいいストレスが溜まっていきます。

これくらい…と思うようなストレスは、イライラの元になりやすいです。

イヤなら無理しない。

意外と知られていないデメリット

生後7〜8ヶ月くらい経つと、赤ちゃんは「ずりばい」を始めます。

周りにあるいろいろなものに興味を持ち始め、手を伸ばそうと動きます。

その時期から少し経つと、「ハイハイ」を始めます。

お腹や膝が動くたびに、マットで擦れてしまうのはちょっとかわいそうですね。

また、意識しにくい部分ですが、足の裏も汗や、皮脂で汚れやベタつきはあります。

直にマットに触れるとなると、べたつき感が気になる場合があります。

直接足が触れるものですから、肌さわりがいいものを使いたいですね。


口コミ3

「ずりばい」や「ハイハイ」をするとき、マットに触れる部分が擦れて赤くなる。

ジョイントマットをやめた代わりの選び方

赤ちゃんの手

こうやって見てみると、ジョイントマットのメリットって、事故から守るクッション性だと思います。

リビングはフローリングであることが多いですから、衝撃吸収の機能に優れたジョイントマットは確かにいいアイテムです。

人気が出た当初は、「赤ちゃんがいるならジョイントマットを買わなきゃ」というくらい、多くの家庭で利用されていました。

でも、実際に使ってみると、それほど使い勝手は良くないことがわかります。

パズルのようにパーツをつなぎ目で合わせていくだけなので、簡単に部屋に敷き詰められますが、反対に、子供でもバラバラにしてしまうことができます。

自分でできるので遊んでいるつもりだと思いますが、その度に元に戻すのは一苦労。

もしも、端っこを噛んで、誤飲…なんてことがあっては大変です。

中でも、そうじの手間がイヤになって、買い替えを検討する人が増えてきました。

こうしてみると、やめた人が案外多いのもわかりますね。

赤ちゃんのためにと考えるなら、デメリットも多くあるジョイントマットである必要はないのです。

では、ジョイントマットの代わりにするなら、どんな機能があるといいのでしょうか?

撥水加工で毎日の手入れが簡単なこと

赤ちゃんがいるのなら、撥水加工はあった方が良いです。

撥水というのは、生地についた水分を弾く仕様のことです。

ミルクだったり、ジュースの場合もあります。

飲んでいる途中でこぼすことは日常茶飯事。

注意していても注意しきれるものでもないと思います。

水分を弾く加工がされていますから、こぼしてすぐに拭き取れば、シミになるのを防ぐことができます。

拭くだけで汚れを落とせるので、清潔さを保つためにも、毎日のお手入れは簡単に!

抗菌・防ダニ加工で衛生的なこと

赤ちゃんは寝転んで過ごしますから、下敷きになっているマットには清潔さが必要です。

ダニ・ホコリ・ウイルス…。

ハウスダストの要注意ラインは床から30cmです。

そんなものから遠ざけたい赤ちゃんが、実は一番近くにいることになります。

抗菌・防ダニ加工が施されていれば、衛生的で毎日を過ごせます。

清潔さを保つためとはいえ、毎日洗うなんてことはできませんから、こういった配慮がされていると安心できます。

衝撃吸収の防音効果があるといい

赤ちゃんが活発に動くようになったら、気になり出すのが音問題です。

おもちゃを投げたり落としたり。

歩き出したら、ドンっと転んだり。

マンションのような集合住宅なら、音が響かないかと心配になるところだと思います。

足音のような低い音の方が、実は響くんですよ。

厚手のマットや遮音等級が高く、防音効果に優れていると安心できます。

衝撃そのものも吸収してくれるので、赤ちゃんが転んでもひと安心。

よくある質問 Q&A

Q
ジョイントマットはどんな人には向いていますか?
A

ジョイントマットは掃除がしにくく、隙間にゴミが溜まりやすいデメリットがあります。そのため、こまめな掃除が苦手な人や、長期間の使用を考えている人には向きません。一方、賃貸で床を傷つけたくない人や、短期間だけ使いたい人には便利です。また、防音対策としても一定の効果があるので、集合住宅に住んでいる家庭では検討の価値があります。ライフスタイルや住環境によって、使うかどうかを判断しましょう。

Q
ジョイントマットの処分方法は?
A

不要になったジョイントマットの処分方法としては、①自治体のルールに従って「燃えるゴミ」または「粗大ゴミ」として出す、②リサイクルショップやフリマアプリで売る、③ペット用やアウトドア用に再利用する方法があります。汚れが少なく再利用できるものは、DIYのクッション素材や防音シートとして活用するのもおすすめです。処分時は、自治体ごとのゴミ分別ルールを確認しましょう。

Q
ジョイントマットを大人が使うのはやめたほうがいい?
A

ジョイントマットは子供専用というわけではありません。ペットのための場合もありますし、シックな色合いのものもあります。ただ、そう言われているのは主に掃除の手間が原因です。それが嫌でないのなら、大人が使っても問題ありません。

Q
ジョイントマットの代わりに使うと後悔しやすいものは?
A

代替品を選ぶ際に後悔しやすいのは、安価すぎるクッションフロアや薄すぎるラグです。安いクッションフロアは耐久性が低く、めくれやすかったり劣化が早かったりすることがあります。薄手のラグはクッション性がなく、防音・防寒効果が期待できないため、ジョイントマットのメリットを十分にカバーできません。また、防水性のないものを選ぶと、飲み物をこぼした際にシミが残ることもあるので注意が必要です。

まとめ

ジョイントマットは赤ちゃんのための消耗品だとする考える人もいます。

クッション性は十分なので、割り切って購入するのもひとつの方法です。

ただ、一番のデメリット、メンテナンスの大変さはともないます。

問題なのはジョイント部分。

つまりつなぎ目が面倒ごとを増やす原因です。

フローリングの硬さから赤ちゃんを守ってあげるためには、柔らかさのあるクッション性は必要です。

そして、ママのためには、部屋のお手入れの手間はかけない!

結論:ジョイントマットはデメリットばかりだからやめたほうがいい!

ジョイントマットって本当にいるのか迷っていたら、参考にしてください。

タイトルとURLをコピーしました