脚付きマットレス おすすめメーカー

脚付きマットレスのおすすめイメージ

省スペースだけど快適!

脚付きマットレスは、シンプルライフが好きな人にとってもおすすめ!

ベッドとしては作りはシンプル。

ベッドフレームはなし。

寝るために必要なマットレスのみ。

でも、フローリングに直置きではなく、高さをだすため脚がついていて、通気性も考えられています。

ベッド下を収納にも使えます。

無駄がないので、部屋に置いても省スペース。

価格が比較的リーズナブルなのもうれしいですね。

一人暮らしには特に人気なのもわかります。

けれど、ひとくちに脚付きマットレスといってもタイプがいくつかあり、どれを選ぶか案外迷ってしまいますね。

そこで。

脚付きマットレスのメリットやデメリットを見て、選び方を案内。

おすすめメーカーと人気の売れ筋を紹介していきます。

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脚付きマットレス おすすめメーカー/厳選3つのベッド

脚付きマットレス おすすめメーカー/メリット・デメリットを知っておこう!

脚付きマットレスはおすすめ!というメリット。

ここは知っておいた方がいいよというデメリットを紹介します。

脚付きマットレスと一般的なベッドとの違いはどこか?

それは土台となるフレームがないことですね。

脚付きマットレスの特徴は、寝るためのマットレスと支える脚があるだけ。

無駄なしのシンプル設計ベッド。

そこから、メリットとデメリットが見えてきます。

脚付きマットレスがおすすめ 人気なメリット

1.ベッドとしては価格が安く手に入る。

ベッドのフレームがありませんから、その分低価格になります。

初めて一人暮らしを始めるような学生とか、ベッドにあまりお金をかけたくないと考えている人には嬉しいメリット。

2.どんな部屋にも合いやすい、使いやすい。

おしゃれなベッドというのはベッドフレームのデザイン次第です。

そのフレームがありませんから、そのまま使えばシンプルに。

クッションなど合わせて自分らしく演出することもできます。

模様替えしたいなんて思ったときも簡単です。

3.搬入ラクな分割タイプ・圧縮タイプがある。

脚付きマットレスが人気になった理由の一つに分割タイプがあります。

ベッドは大型家具になりますから、搬入やベッドの重さを考えたとき、分割タイプは便利です。

入り口が狭くて通らないかも…なんて心配の必要がありませんし、1つのパーツが半分の重さなので女性でも移動がしやすいです。

最近では脚付マットレス 一体型 圧縮タイプも注目されています。

分割タイプに人気が出たように、搬入の心配がありません。

本当にベッドが入っているの?と思ってしまうほど、とってもコンパクトな梱包サイズ。

工場出荷時に圧縮し、カーペットのような丸巻き状態で箱に詰められます。

開封すればじんわりふくらんで、その日のうちに眠ることは可能です。

圧縮タイプに人気があるもうひとつの理由は、分割タイプと違いつなぎ目がないところ。

1枚のマットレスなので、つなぎ目が気になるなんてことはありません。

コンパクトな箱ですから、ゴミも小さくて済みます。

今や、分割タイプから、圧縮タイプの方が人気になりつつあります。

脚付きマットレスは大型の家具でありながら、一般的なベッドの価格より安く手にいれやすいというのが一番おすすめのメリット。分割型、圧縮型を選べば、コンパクトサイズなので、搬入ラクでゴミも少ないです。

脚付きマットレスのデメリット

脚付きマットレスの仕様が進化していて、これまでデメリットとされてきてことがデメリットではなくなりつつあります。

1.マットレスだけを交換することができない

もしも汚れてしまったり、窪んで寝心地が悪くなったりしたら買い替えることになります。

なので、使い方に注意が必要です。

通常マットレスのメンテナンスとして、3ヶ月に1回程度、向きを変えることをします。

頭側と足元側を入れ替えるといった具合です。

ベッドに寝ているときのカラダは、頭、お尻、踵といった部位ごとにかかる重さが違います。

ローテーションしないままだと、一番重いお尻部分が窪みやすくなります。

それを回避するため、できるだけ長く使用するための手段がマットレスの向きを変えることです。

一般的なベッドの場合は2パターン。

頭と足、表と裏のローテーションが可能です。(できないものもあります)

でも脚付きマットレスベッドの場合は頭と足側の1パターンになります。

これは確かにデメリットといえます。

“マットレスに直接脚がついている”のではなく、マットレスと基台が分割されている構造の脚付マットレス 一体型 圧縮タイプが登場!これにより、マットレスだけを交換するということが可能になりました。

2.機能は選べません。

脚付きマットレスはシンプル設計のベッドです。

収納や、ライトやコンセントなどの機能はありません。

フレームレス。

なにもないことが特徴のひとつなので、デメリットとはいえないかもしれません。

高めの脚にしておけば、収納スペースとしてベッド下を利用することができます。

3.大きいサイズはありません。

1台でクイーンサイズより大きいサイズはないです。

脚付きマットレスは、基本1人で使うのがベターです。

もしくは2人。

もともと大きいサイズがないことは、構造上から見てもわかります。

ベッドのフレームがないため、脚でマットレスを支えているからです。

もし、家族で利用したいと考えるのなら、ベッドを並べて使うのがおすすめ。

シングルサイズを2台並べれば、キングサイズよりさらに大きくなります。

セミダブルサイズや、ダブルサイズも利用してワイドサイズの脚付きマットレス

子供といっしょ、家族で寝ることができます。

脚付きマットレスのデメリットを3つ紹介しましたが、実のところ、本当のデメリットはメンテナンス性です。

これまでは。

やや劣るメンテナンス性も、マットレスと基台がわかれているモノが登場したことで、マットレスを交換することも可能になりました。

確かに、一般的なベッドと比べるとメンテナンスに注意が必要です。

でも、それを知っておけばまったく問題ありません。

脚付きマットレスは”なにもついてない”から、ヘッド部分や、ベッド下に収納が必要だと思っている人には向きません。また、マットレスだけを交換することができないので、長く使っていくために、3ヶ月に一度、ローテーションすることをおすすめします。

脚付きマットレス おすすめメーカー/選び方のポイントを知っておこう!

脚付きマットレスって案外タイプがあるので選び方に迷うかもしれません。

自分に合うのはどれ?おすすめはあるの?

マットレスはコイルの種類で寝心地が変わります。

体重の軽い華奢な人、体格よく重い人。

背が低い人、高い人。

自分だけで使う、2人、子供と使う。

引っ越しは手軽にしたい、収納は欲しいなど。

体型だけでなく、環境もさまざまですからね。

おすすめを紹介していますのでちょっと参考にしてみてください。

おすすめはボンネルコイル?ポケットコイル?

脚付きマットレスの本体ともいうべきマットレスの選び方。

ボンネルコイルがいいのか?それともポケットコイルか悩みどころですね。

マットレスのスプリングの元になっているのがコイルの使われ方の違い。

カラダの受け止め方が変わってきます。

ボンネルコイルマットレス

面で体を支える。

と言われるのがボンネルコイル。

螺旋状になったコイル同士がつながってひとつになっています。

そのため振動が伝わりやすいので、2人で使うのには向きません。

横になったときは硬めの感触。

畳の上に布団を敷いている感じと説明されることが多いです。

コイルが一体化しているので、耐久性に優れています。

大柄な人やがっちりとした体格の人に向いています。

ポケットコイルに比べると使用しているコイル数が少ないため、価格も低めです。

ボンネルコイルがおすすめな人

値段の安さを重要視したい人。
硬めの寝心地が好きな人。
体格のいい人。

ポケットコイルマットレス

コイルが小さな袋にひとつずつ入って並んでいるのがポケットコイル。

点で体を支えると紹介されます。

ひとつひとつが”点”というわけ。

横になった体はかかる重さが部位によって違います。

お尻のような重い力が加わるところは深く沈みます。

つまりカラダのラインにそって体重を受け止めてくれます。

振動も伝わりにくいので、2人で使うとしたらポケットコイルがおすすめです。

安いベッドを探しているならまずおすすめです。

ポケットコイルがおすすめな人

寝心地を重要視したい人。
かためな感触が苦手な人。
2人以上で寝たい人。

おすすめは一体型?分割型?

脚付きマットレスは一人暮らしのシングル世帯に人気があります。

ベッドは大型家具ですが、引っ越し作業や移動も気軽に済ませることができる分割型があるのも、脚付きマットレスの特徴です。

脚付きマットレスの分割型

マットレスが2つに分割されているのが分割型。

2分の1の大きさのマットレスを組み合わせて1つのマットレスとして使います。

1つのパーツが小さいわけですから、ドアから搬入できないかも…なんて心配はいりません。

重さも半分なので、女性でも比較的扱いやすく、掃除や模様替えなど移動もしやすいです。

マットレスのつなぎ目部分に違和感を感じてしまうことがあるため、厚めのベッドパッドを使用するのがおすすめです。

専用のものが販売されていることもあります。

分割型がおすすめな人

搬入に不安がある人。
自分で移動するのが心配な人。
分割された2つを有効利用(ソファーなど)したい人。

脚付きマットレスの一体型

分割型に対しての一体型。

通常のマットレスに脚がついている仕様です。

つなぎ目はない方がいいという人には一体型がおすすめです。

寝心地は、選んだコイルそのままを体感できます。

搬入するという点でいえば、例えばシングルサイズなら、100cmx195cmほどの大きさ。

搬入経路の確認は必要ですし、重さはあります。

ただ、ベッド としては朝まで気持ちよく寝ることが大事ですから、どちらかといえば分割型より一体型がおすすめです。

分割型のつなぎ目が気になるから一体型がいいけれど、搬入がラクなのも捨てがたい…

そんな声に応えた、新しい脚付きマットレス一体型の仕様として”圧縮タイプ”が登場しました。

マットレスを、工場出荷時に圧縮した状態で自宅まで配達されます。

カーペットのように丸巻き、ロール梱包されているので、搬入の心配はなくなりました。

開封すると、徐々に膨らんで通常のマットレスになります。

いわば、圧縮タイプは、分割型と一体型のいいとこどりと言えます。

一体型がおすすめな人

寝心地重視な人。
割型のつなぎ目が気になる人。
※搬入の心配なく、梱包サイズも小さくしたいなら、圧縮タイプを選ぶ。

サイズと脚の高さのおすすめ

脚付きマットレスは、体型にあわせてサイズが選べたり、脚の高さを選ぶこともできます。

さまざまなニーズに合わせて選べるのも、低価格と合わせてうれしいですね。

自分に合ったサイズを知る。

一般的な考え方として、ひとりで使うシングルサイズは横幅100cmx長さ190〜200cm。

ひとりでゆったり寝たいとか、大柄な人はセミダブルをおすすめします。

横幅が120cmです。

ふたりで使いたいならダブルサイズ、横幅140cmがおすすめです。

小柄な女性には、長さがショート丈の180cmがおすすめ。

横幅も、シングルサイズより小さなセミシングルもあります。

少しでも省スペースにできますよ。

反対に身長が高い男性には200cm以上あるロング丈。

ただ販売しているところが少ないのが難点です。

脚付きマットレスがいいけれど、家族みんなで寝たい。

となると、クイーンやキングといった大きなサイズを選ぶ必要があります。

1台では難しいので、2台をくっつけて使うことになります。

注意点としては、マットレスの上に使うベッドパッドは、2台分の大きなサイズがおすすめ。

2台のつなぎ目の違和感をフラットにするためです。

マットレスのサイズに合わせたおすすめ

セミシングル(目安 横幅80cm)…小柄な人。
シングル(目安 横幅100cm)…一般的な体型の人。
セミダブル(目安 横幅120cm)…ひとりでゆったり。ペットといっしょ。
ダブル(目安 横幅140cm)…ふたりで使う。

ショート丈(目安 長さ180cm)…小柄な人。
ロング丈(目安 長さ210cm)…背が高い人。

※家族で使うときは、2台並べて使います。

脚の高さの違い

脚付きマットレスは、脚の高さを選ぶことができます。

高さが変わることで、使い方が変わってきます。

1.ロータイプ

部屋に置いたとき、寝ているときも天井が高くなり、空間に広がりが感じられます。

少しでも圧迫感がなくなれば、窮屈に感じる部屋にもゆとりが生まれます。

家族で使うのが目的なら、こどもが落ちたりといった安全性も高めなので、ロータイプがおすすめです。

2.ミドルタイプ

一般的なベッドの高さで、腰掛けたときにちょうどよい感じ。

適度にベッド下が空いているので、掃除もしやすく、湿気も逃げやすいです。

ちょっとした収納にも利用できます。

3.ハイタイプ

ベッド下を収納スペースとして使いたい場合は、ハイタイプ。

商品によって、選べる高さが2〜4パターンあります。

脚の長さを選ぶときは、マットレスの高さも考えて選びます。

脚の長さ+マットレスの高さ=座ったときの高さです。

脚の高さの違いに合わせたおすすめ

ロータイプ…部屋にひろがりが欲しい人。家族で使いたい人。
ミドルタイプ…一般的なベッド の高さ。
ハイタイプ…ベッドの下を収納など有効に活用したい人。

脚選びには、長さ以外にも、木製やスチールといった素材。

太さの差は強度に。

丸みがあれば安全性と、商品によって工夫されています。

脚付きマットレス おすすめメーカー/厳選しました!

脚付きマットレスベッドのおすすめ、チェックしたいポイントを紹介してきました。

本体のマットレス。

寝心地、搬入のしやすさ、収納、部屋に置いた感じなど、気になるところはさまざま。

人気のおすすめを紹介していますので参考にしてみてください。

ポケットコイルのおすすめ

「LOWYA(ロウヤ)脚付きマットレスベッド」

脚付きマットレスベッド 贅沢ポケットコイル仕様

商品にも記載ありますが、”贅沢ポケットコイル仕様”です。中のコイル数もシングルサイズで450。
触れ心地にも影響するコイルの外側は3層クッション構造。脚を取り付けるだけの簡単組み立て。みんなの満足度⭐️4.5

LOWYA(ロウヤ)脚付きマットレスベッド 口コミ

○ほどよい硬さで腰痛持ちの自分には最適な寝心地です。ソファーにも使えるのでとても良いです。

○一人暮らしを始める際に購入して1年経ちますが、寝心地も少し硬めでちょうどよく、何より安いので満足です!

○意外としっかり。

「neruco(ネルコ)脚付きマットレス Liina」

Liina 脚付きマットレス

nerucoはベッド専門店。シリーズLiinaもこだわりの高密度ポケットコイル。シングルサイズのコイル数は450。Liinaは、すのこ状の脚部パーツの上にマットレスを載せる仕様。マットレスに直接脚をとりつけるのではないため、マットレスだけを交換することも可能。また、圧縮梱包なのでとってもコンパクトで届きます。

neruco(ネルコ)脚付きマットレス Liina

○値段のわりに、とても寝心地がとても良かったし、なのよりも女性の私が一人で二階の寝室に運べて、組み立てもほぼ説明書通りの20分でした。

ボンネルコイルのおすすめ

「BEST VALUE STYLE 脚付きマットレスベッド」

BEST VALUE STYLE 脚付きマットレスベッド

ボンネルコイルの脚付きマットレスは、安さも魅力。BEST VALUE STYLEの脚付きマットレスベッド は、シングル11,800円。セミダブル、ダブルの他にショート丈もあります。マットレスは圧縮梱包なので、搬入も気にしない。

BEST VALUE STYLE 脚付きマットレスベッド 口コミ

○マットレスはコイル仕様とあったのですがちゃんと真空パックされていたのには少し驚き、開封したら直ぐにベッドとして機能しました。
脚は20cmで衣装ボックスなどをいくつか収納できスペースも節約でき満足。

「CCMART7 ベーシック脚付きマットレスベッド 」

ベーシック 脚付きマットレスベッド

CCMART7のベーシック脚付きマットレスベッドは、マットレスがボンネルコイルのほかに、ポケットコイルと国産ポケットコイルも選べるのが嬉しい。表面はやさしいニット生地。3種類のマットレスはすべて圧縮梱包です。

モダンデコ 脚付きマットレス COCOA

脚付きマットレス COCOA

大手通販サイトでもよく売れているモダンデコのCOCOA。数年前に指摘があった「裏地が破れている…」という声を受け改良。さらに強度も3.5倍に。脚を取り付けるだけの簡単組み立て。いわゆる一体型です。

モダンデコ 脚付きマットレス COCOA 口コミ

この値段でマットレス付きは安いと思い購入しました。
組み立ても簡単で妻が1人で組み立てて使っています。思ったよりも重量もなく、妻も『何とか1人で運べる』と言っていました。もちろん、作りもしっかりとしていてベッドで飛び跳ねたりしない限り急な破損などはないかと思います。

番外編-寝心地重視のおすすめ

「フランスベッド 脚付きマットレス」

フランスベッド 脚付きマットレス

ポケットコイルではないので番外編といったところ。寝心地重視なら選んで損はなし。高密度マルチラススプリングは、理想的な寝姿で支え、体に触れる表面はソフトなキルティング。メーカー保証1年というのがほとんどという中で、2年保証というのも心強いです。

フランスベッド 脚付きマットレス 口コミ

○硬さがちょうどいい。低反発マットレスは、柔らかすぎて、腰がつらくなるが、このコイル式は、心地よく、かつ、腰を痛めず、身体が沈み込まない。脚の長さも圧縮した布団が入るので、ちょうどいい。この価格でこの満足感は素晴らしい。

「CCMART7 ダブルクッションマットレスベッド」

ダブルクッションマットレスベッド

ホテルライクな上質な寝心地を家庭用に再現したのがダブルクッションマットレスベッド 。上段には好みの寝心地で選べるマットレス。7種類あります。下段のコイルマットレスはしっかり支える役割。下段は分割されており、上段のマットレス5種類は圧縮タイプ。搬入もラクにできます。

分割型のおすすめ

「CCMART7 分割式 脚付きマットレスベッド」

分割式 脚付きマットレスベッド

分割型のメリットが写真から確認できますね。重さも半分だから、大型家具のベッドでも扱いやすいのがいいところ。サイズもセミシングルからダブルまであり、セミシングル2台つなげてクイーンサイズにもできます。専用の敷きパッドとボックスシーツがあるので、いっしょに使うとつなぎ目の違和感なし。

「neruco(ネルコ)セパレートベッド 」

脚付きマットレス 分割ベッド

ベッド専門店nerucoの脚付きマットレスは、比較的価格が高めですが、その分品質が高いです。国産のマットレスは対荷重150g。分割されたマットレスにはズレ防止の連結金具がついています。表面の生地は綿100%。セミシングルからダブルの4つのサイズと、脚は3サイズから選べます。

一体型のおすすめ

「タンスのゲン 脚付きマットレス BONO」


一体型 脚付きマットレス ベッド *ボノ-TG*

楽天市場で人気のBONOは、累計販売数20万台!ロングセラーのベッドです。コイルの数が少なめかなと思いますが、ボンネルコイル シングルサイズ 11,999円なら、満足できる商品だと思います。🌟4.45

タンスのゲン 脚付きマットレス BONO

ほど良い硬さで,たわみも少ないので大変,満足しています。
足の取付けもネジ式で簡単ですね。以前にも似たような商品を
購入した経緯がありますが,今回はこちらの商品にして良かった
です。

「イースペース ピロートップ 脚付きマットレス」


ピロートップ ポケットコイル 脚付きマットレス 一体型

表面はTENCEL生地の肌触り。ポケットコイルマットレスに高弾力のピロートップ。マットレスはコンパクト梱包になる圧縮タイプです。マットレスのへたれ、型崩れを防止するために両サイドにエッジサポートが追加。ふかふかな弾力性に価格も満足できると思います。

イースペース ピロートップ 脚付きマットレス口コミ

土台組み立ても簡単で上にマットレス乗せて
袋外せば膨らみ完成おまけにフカフカで触り心地も非常に良く気持ちいいです配送も早く凄く良かったですオススメのマットレスセットです。

小柄な人におすすめ

CCMART7 ショート丈 脚付きマットレス

ショート丈 脚付きマットレス

長さが180cmのショート丈。小柄な人はもちろん、子ども部屋にもおすすめです。マットレスは圧縮ロールで届くので、搬入ラクラクのコンパクト梱包。敷きパッドとボックスシーツがセットになっているのがうれしい!

長身の人におすすめ

「クラフティア 国産脚付きマットレス ロング」


日本製 脚付きマットレス ポケットコイル ロータス ロング

長さ210cmのロング丈は、なかなか見つからないので探すのが大変ですが、楽天で購入可能です。クラフティアのベッドはすべて日本製。品質にも安心できます。ポケットコイルの数もシングルで528。寝心地にも満足できると思います。

クラフティア 国産脚付きマットレス ロング

座った時の足の長さ、生地の質感、何より寝たときの感動。・文字通り昨夜寝ころんだ瞬間から今朝の目覚めまで、完全に充実した睡眠でした。寝足りたせいで、目覚ましより早く目覚めました。昨日までの身体のだるさは何だったんだろう、ベッドは大事だなあと心から思いました。

家族におすすめ

「CCMART7 ワイドサイズ 脚付きマットレス」

ワイドキング 脚付きマットレス 日本製

脚付きマットレスを2台つなげて、ワイドキングサイズすれば、家族で寝ることも可能です。MOREシリーズは、ダブルサイズまであるので、ダブル2台使いならワイドキング280cm。家族4人で寝ることもできます。中央の連結パーツはスキマパッドの役割もしているので、境目も気になりません。

無印・ニトリ・ikea・モダンデコの脚付きマットレスベッド

自分のお気に入りのメーカーでベッドを購入したい人もいるかもしれませんね。

通販でも人気の4つのメーカーの脚付きマットレスベッドを紹介します。

無印の脚付きマットレス

無印良品の脚付きマットレスは、ボンネルコイルと高密度ポケットコイルの2種類。

サイズは、スモール・シングル・セミダブル・ダブルの4種類。

脚の高さも2パターン選べます。

マットレスカバーも洗うことができるというのは、他にはないと思います。

カバー(側生地)と、コイルユニットの交換可能というのは、無印好きにとってはうれしいポイント。

永く使って欲しいという思いが込められています。

無印 脚付きマットレスの評判

表面は柔らかいけれど、沈み込みが少なくて安定していて大満足。起きて腰が痛いこともなくなりました。かたすぎる感じはないので(使えば柔らかくなる)、腰痛持ちの方でも良いと思います。(高密度ポケットコイル)

ニトリの脚付きマットレス

ニトリの脚付きマットレスを選ぶなら、ネット限定の商品がおすすめ。

ボンネルコイル、ポケットコイルの2種類。

サイズは、ボンネルコイルは4種類、ポケットコイルは2種類あります。

どちらも圧縮梱包なので、搬入ラクラクです。

マットレスのカバーをはずして洗えるのはうれしい。

ニトリ 脚付きマットレス 口コミ

これで寝るようになってから起きる時に感じていた不快な腰痛がなくなりました。 この価格で安眠と快適な目覚めが得られて満足しています。 当方180センチ80キロ超ですが、必要以上に沈むこともなくちょうどいい具合の硬さだと思います。 (脚付きポケットコイルマットレス)

ikeaの脚付きマットレス

ikeaの脚付きマットレスは、値段が若干高めです。

スコーレルは2層になっていて、上層にポケットスプリング、下層にボンネルスプリングが入っています。

スナルムはボンネルスプリング。

シングルサイズの幅が120cmと大きいのはikeaの特徴。

マットレスの品質保証は25年!

さらに、マットレス、マットレスパッドに満足できなかったら、90日以内なら、同じ種類のほかの商品と交換することができます。

ikeaは規格が日本のメーカーのベッドと違うので、注意が必要です。

ikea 脚付きマットレス 口コミ

子供の進学で、学生アパートに設置しました。部屋が狭いので余分な枠がないので、部屋を広く使えました。(スナムル)

モダンデコの脚付きマットレス cocoa

モダンデコの脚付きマットレスは、大手通販サイトでも人気の高いcocoa。

ボンネルコイルとポケットコイルの2種類あります。

ベッドのサイズは、シングル、セミダブル、ダブルの3種類。

脚の高さはミドルサイズの1種類。

圧縮タイプではない通常の一体型です。

「裏が破れてる…」というお客様の声を受け、裏地を改良しています。

不織物の厚みと強度のある破れにくいものに変更。

従来品の3.5倍になっています。

モダンデコ 脚付きマットレス 評判

使い始めて1ヶ月ですが、安定的なベッドと思います。ベッド下に収納出来る空間があるので大変助かっています。(cocoa)

脚付きマットレス おすすめ!まとめ

購入するのも、扱うのも。

ベッドとして手軽さなのが脚付きマットレスの魅力、おすすめな点です。

シンプルだからこそ、女性も男性も、子どもでも、使う人を選びません。

あえて、選ばない方がいい人をあげるなら…。

ひとつは、極端に体格のいい人。

一般的な体格の人と比べて重すぎる人は、フレームのあるベッドの方がいいです。

脚付きマットレスベッドでも、商品説明には耐荷重○○○kgと記載されています。

もちろんそれは間違いではないのですが、ベッドフレームがあるベッドと比べると、不安ではあります。

体の重さ、マットレスの重さをしっかり支えてくれるベッドフレームのあるベッドをおすすめします。

もうひとつは、腰に負担をかけられない人。

健康体な人でも、商品レビューを見ればわかりますが、同じベッドでもよかった、悪かったと意見がわかれています。

自分にあったベッドって、探すのが案外大変なことがあります。

買ったばかりのベッドでも、一晩眠ってみたら、朝、腰が痛かったなんてこともあります。

体を休めるはずのときに、腰が痛くて眠れないないなんて最悪。

腰に負担をかけられない人というのは、専用のマットレスを作ってもいいくらいです。

脚付きマットレスは一般的な規格だと考えた方がいいです。

脚付きマットレス 選び方まとめ

脚付きマットレスの選び方のポイントは大きく3つあります。

1. ベッド本体のマットレスを選ぶ。

ボンネルコイル…寝心地はかためで、動いたときにギシギシ音がしやすく、振動も伝わりやすいのでひとりで使いたい人向け。価格が安いのは魅力。安いベッドを探しているなら迷わずおすすめ!

ポケットコイル…理想的な寝姿をキープできるので寝心地は◎。寝心地を追求すれば、高密度や国産と選ぶ幅があります。”良さ”はコイルの数などみるとわかりやすいです。

2. 分割型か一体型を選ぶ。

分割型…大型家具のベッドを扱いやすくと考えたタイプ。ひとつのパーツ一般的なベッドの半分の大きさなので、「ドアから入らないかも…」なんて心配いらず。重さも半分になるので移動も比較的しやすいです。横になったときに、つなぎ目部分が気になることがあるので、厚めの敷きパッドを使うのがおすすめ。

一体型…通常のマットレスのこと。動かすとなると確かに重いです。「搬入の心配もあるけど、分割型はつなぎ目が気になる」と言う声から、圧縮タイプが今では主流になりつつあります。家に届くときは圧縮梱包なのでとってもコンパクト。復元すれば一体型のマットレスです。価格を少しでも抑えるなら圧縮。ベッドとしての質をとるなら通常タイプをおすすめします。

3.サイズを選ぶ

ベッドのサイズ…1人で使う。2人で使う。家族で使う。利用する人数によりサイズは変わってきます。

横幅は、シングル、セミダブル、ダブルの3種類。小さめサイズのセミシングルサイズもある商品もあります。

家族の場合は、単体で大きなサイズはないので、2台をくっつけて使います。セミシングル2台はクイーンサイズ。シングル2台ならキングサイズです。

長さは190cm〜200cmが一般的ですが、小柄な人はショート丈。長身の人には、種類は少ないですがロング丈もあります。

脚のサイズ…長さが短いとベッドの高さが低くなり、空間に広がりを感じます。いわゆるロータイプ。

長い脚ならベッドが高くなり、ベッドの下を有効に使うこともできます。収納場所にしたいと考えているならある程度高さがある方を選ぶといいです。

長い脚にした場合、もうひとつメリットがあります。

ベッドの下にこもりやすい湿気が逃げやすいということ。

収納スペースとして利用したとしても、密閉されてはいないので、毎日のように引き出すことをしていれば湿気はこもりにくいです。つまりカビ対策にも有効。

また、モップや掃除機などで掃除するのも、短い脚と比べるとしやすいです。

ベッドをソファーのようにも使うことを想定しているなら、座ったときにちょうどいい高さになるミドルサイがおすすめです。

脚付きマットレス 使い方まとめ

脚付きマットレスは、価格が安く手に入るという一番のメリットがあるので、最上級といわれるような寝心地は期待されていません。

だいたい1年保証はついていますが、大事に使って長く愛用している人もいます。

基本的なマットレスの使い方はやっておくことをおすすめします。

同じ箇所に体の重みが集中しないように、頭部と足部分を定期的に入れ替えるローテーションはやってください。

目安は3ヶ月に1回なので、季節の変わり目にするようにしておけばOKです。

衣替えするときにいっしょにやってしまいましょう。

寝るときは、ベッドパッド、シーツは使う。

一般的なベッドにも言えることですが、マットレスは洗うことができません。

なので、ベッドパッドやシーツを使うことで、マットレスを汚れや汗を防ぎます。

ベッドなのにシミなど作ってしまったら残念ですからね。

脚付きマットレスは、フレームのあるベッドに比べるとおしゃれとは言えないかもしれません。

フレームレスだから、人も空間も選びませんし省スペース!だから人気!!

脚付きマットレスのおすすめと選び方を紹介しました。

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